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逆境である
三次面接まであると言われて臨んだ二次面接 前日に予定時間の変更を申し入れ そして時間調整をするとともに変則的な面接の形態に変更された つまり二部構成の面接である 第一幕は採用となった場合の同僚の方々との面接 若干の緊張をしつつもそつなくこなせたはずだ 技術畑の人はあまり興味がなさそうではあったが・・・ そして第二幕社長面接 伊達に社長は張ってない 極めてキレのある質問の数々に戦々恐々とした 微妙ではある
交通費をせしめることが出来たがなんかそのあとの部長の様子が変だった 黄信号だな、こりゃ
果たして結末やいかに つづく
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